文章は下手でも本は書ける?!

脳力さくぶんでハッピー子育て♪-最強作文術2

本を書くには文章が上手でないといけない

と普通は思われています。

でも、実際の出版の場面では、

文芸作品でない限り、

本の内容(企画)によって、

売れるコンセプトのものかどうかが

編集者と編集会議によって判断されます。

文章が下手であっても、

章立てなどがまずくても

ほとんどは編集者さんがカバーできてしまいます。

ただ、わたしの場合は、

さすがに「作文についての本」を書くだけあって、

編集者さんに文章の面で手をわずらわせたことは

ありませんでした。

文章を書く上での、基本的な技術を知って、

使いこなすことができるためです。

スピード執筆ができた理由です。

文章を書く上で考えることは、

内容が一番

つぎに

文章技術

が大切ということが言えます。

]]>

体験授業・個別相談の申込はこちら
体験授業・個別相談の申込はこちら